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ラブホで彼女にペニバンで掘られた その5

394 名無し調教中。 2015/01/16(金) 03:10:31.96 ID:4w6gPnYl
見ればブラウスのボタンはしっかり止めて着衣に乱れがない彼女が、広げた俺の両足の間でニヤニヤしてる。こちらは全裸で、しかも女の子みたいに仰向けで自ら足を広げて挿入をねだってる。
ものすごい羞恥と快楽。
「あ、あの、、入れて」
「入れて?なに?ちゃんとお願いしてくださいね。言い終わらないうちは入れてあげませんから」
ローションを追加しながら、ぺニスバンドの先端を少しだけ肛門に食い込ませながら焦らしてくる
早く欲しくてしょうがなかった。女の子ってこんな感じなのかなって気がした
「あ、あの、入れ、」
「入れ?」
「入れて、くださ、、」
ズリュッ!
最後まで言わせる前にいきなりの挿入
すっかり緩く馴染んだアナルに彼女のぺニスが潜り込む
「ひあああっ!」
不意をつかれて思わず目を閉じて叫んだ
「ちょっ、とっ!まだ、や、あっ!」
お構いなしに最初から猛然と腰を振りながら奥まで突きこんでくる
「あっははははは!私は嘘つきだって言ってるじゃないですか!」
こらえきれずに笑い声をあげるエミリ
大きく開いた俺の両足をさらに広げるみたいに両手で押さえつける
「ほらっほらっ、欲しかったんですよね?こんなのが」
パンパンパンパン
腰が機関銃みたいに跳ね回りそのたび枕に乗せた俺の腰が揺れる
体ごと揺さぶるみたいに犯しまくる彼女
「ひいっ、いっ!やっ!あ、あ、あ」
「なあに?そんなに気持ちいいんだ」
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2016/01/29 18:33  ペニバン

ラブホで彼女にペニバンで掘られた その4

383 名無し調教中。 2015/01/14(水) 17:55:57.41 ID:f4TN0WG7
「ふふっ。なんだか私ねワンちゃんの飼い主みたい」
エミリの声が背後から聞こえる。
「ほらお尻上げないと抜けちゃうよ?」
裸で尻を高く突きだして這う俺と、背後に立つ着衣の彼女。その対比が余程可笑しかったのか上気したように声が弾んでる。
「俺君の顔見たいな。ねえこっち見て」
弱々しく振り向くと細い腰に両手をあてた仁王立ちの彼女が見下ろしていた。下半身にフィットした黒のタイトスカート。スレンダーで小柄な彼女がやけに大きく見えた。
「ねえ?さっきからずっと尻尾振っちゃってますけど、そんなにうれしいんですか?」
アナルと体内から周期的なモーターの機械音が聞こえる。半分はみ出たバイブのグリップが扇風機みたいに回転してる。
「ちゃんと私の目を見てくださいね?反らしちゃダメですよ」
片足を上げてピンヒールの爪先で回転している尻尾をグイグイ押し込まれる。
「やっ、や、やめっ!いやっ!歩け、ないっ、くなるっ」
「もっとして欲しいんだ!こう?」
整った形の彼女の唇の端が吊り上がって残忍な表情になる。実は浴室で前立腺を抉られた時、そして今しがた、二度アナルでイカされていた。
そのことを告げずに普通に感じてる演技をしていたのは、もちろんスイッチが入ってるエミリが知ればどこまで責めたててくるか分からなかったからだ。
今また"何か"が込み上げて来るのを懸命に押さえながら
「やめっ!やっめ、、て、ベッドにぃぃっ!行くっ、、、から、あ」
彼女の冷ややかかな表情を見ながら少しずつ前に進む
「ほらっ!ほらっ!」
急かす度に爪先で太い尻尾を踏みつけてくる彼女。
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2016/01/15 19:00  ペニバン
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股間にヒットするようなブログになれればいいなと思います。
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