M男のためのログ倉庫

妻による夫への耐寒調教 その1

619 名無し調教中 2009/06/08(月) 14:27:48 ID:VAe8BBTY
別の板に書き込んでいたのだけど、反響が少ないのでここへ
引越ししようと思います。

俺があまりに寒がりということで、妻が耐寒調教すると言った。
氷点下になるような寒い日、「今日は昼食と夕食抜きだからね」と言われた。
昼飯を抜いて9時頃に帰宅すると、玄関で全裸になって正座するように命じられ、
冷たいタイルの上で震えながら正座。「はい、これつけてあげる」と事務用の紙を
とめる黒いクリップをPと玉袋に10個つけられた。
妻はリビングに行ってしまいそのまま放置。
正座は得意でないので、足も痛いし、クリップも痛さがつのってくる。
空腹と寒さで震えが止まらない。
1時間経過、妻がやってきて「空腹、寒さ、痛みの三重苦ね」とクリップをはじく。
「今からお風呂に入るから待っててね」と言うので
「ゆっくりお入りください」と俺は土下座する。
妻はにこっと笑い、風呂場へ行った。
メス化希望者のためのケツマ○コ責め調教
620 名無し調教中 2009/06/08(月) 14:29:16 ID:VAe8BBTY
妻がゆっくり入浴する間、寒さやクリップの痛みは
少し慣れてきた。でも足は耐えられないほど痛い。痺れてくる。
40~50分経過。ガウンをまとって妻が玄関にやってきた。
「じゃあ、お風呂に入ってちょうだい」
風呂場に行くと、風呂の栓は抜いてあり窓が開いている。
「お湯はもったいないから使わないでね」と言われる。
タオルを氷水のような水道水でぬらし膝に置くと、痛いぐらいに
冷たい。石鹸を擦り泡だてて体を洗う。心臓が止まりそうなぐらいに
冷たい。そのあと、シャワーで石鹸を流す。
叫びそうになるぐらいに冷たい。
その後、シャンプーで頭を洗う。もちろん水で流す。
妻は洗面所から見ていて「もっとちゃんと洗わなきゃ」、
「まだ石鹸がのこっているよ」となかなか許してくれない。
やっと洗い終わり土下座して「洗い終わりました」というと
タオルを渡してくれた。冷え切っているはずの体がカッカしてきた。

621 名無し調教中 2009/06/08(月) 16:31:37 ID:CN++3G1b
妻はPと玉袋の事務用クリップを外してくれた。
ところが、これは外す時がまた痛い。
俺が「あっ」と声を出すと、すかさずビンタ。
「うるさい、黙れ」
でも声を出さずにはいられない。
妻は「これはもう、お仕置きだね。ちょっと待っていなさい。」
2階に上がってとってきたのは、注射針10本。
「もう一度、お風呂に入りなさい」

645 名無し調教中 2009/06/09(火) 19:13:11 ID:dlnicfOp
621の後に次の文が抜けていました。
失礼しました。

「血がいっぱい出るから、お仕置きはお風呂でするよ。」
「どこに刺すかわかっているね。ここだよ。」
妻は俺の痛いほど勃起したチンチンを握った。
俺は「そこだけは許してください。お願いします。」
妻「この前も同じ事を言っていたね。この前はお前の
願いを聞き入れてやったけど、今度こそお仕置きを
する時はチンチンに刺すって約束したでしょ。」
「他の罰なら何でも受けますから、それだけは勘弁してください。」
俺は半泣きになって必死でお願いした。
「うるさい」妻のビンタが炸裂する。
「男らしくないよ。約束は約束でしょ。
 この前、私に言った約束をもう一回言って。」
俺はこの前に約束させられたことを言った。
「●●様。今度、粗相があった時は、チンチンに針の罰を
受けることをお誓い申し上げます。針は亀頭の下のチンチンの
茎の所へ四方八方から中心を貫いて刺して頂きます。」

622 名無し調教中 2009/06/08(月) 16:33:16 ID:CN++3G1b
妻は俺のチンチンを握ったまま風呂場へ引っ張っていった。
「じゃあ、ここに座って。」
妻「針は何本かな?」「さっき、あって、何回声出したっけ?」
俺「3回か4回だと思います。」
妻はいきなりビンタして「5回でしょ」
俺「すみません。5回です。」
妻「じゃあ、5本。でもさっきしつこく許しを乞うたから、その罰として
倍の10本。」
「文句ある?」
ここでまた、許しを請えばさらに本数を増やされるのは
わかっている。
俺「いえ、ありません。よろしくお願いします」
妻「動くと危ないから、手足を縛っておいてあげる。」
「それから大声を出すと近所迷惑だから猿轡もしてあげる。」

623 名無し調教中 2009/06/08(月) 17:50:13 ID:j5NzhIDf
俺「縛らなくても大丈夫です。声も出しません。」と言った。
妻「もし、動いたり、声を出したら、また罰が増えるよ。いいの?」
「動かない、声を出さないって約束できる?」
俺は黙ってうなづいた。
妻は洗面所のコップを2つ取って水を溢れそうなぐらいに入れて
「手を出しなさい。手のひらを上向きにして」と言って
俺の手のひらの上に乗せた。
妻「もし動いてこぼしたら、罰を与えます」「声も駄目よ。唸っても
駄目よ。厳しく判定するからね。」「これはお前の希望したことだからね。」
俺はこんなに厳しい条件が付けられると思ってなくて少し後悔した。
妻に面倒をかけたくなかっただけなのに。でもいまさら何か言えば
さらに厳しい事態に追い込まれるのはわかっていた。
正座して両手の手のひらの上のコップが揺れないように気をつけながら
慎重に頭を下げて「よろしくお願いします。」と言うしかなかった。
正座した両足の付け根からチンチンが天を向いてそそり立っていた。

624 名無し調教中 2009/06/08(月) 18:24:29 ID:j5NzhIDf
妻「じゃあ、いくよ」
妻はがまん汁でぬるぬるになったちんちんの亀頭をつまむと
キャップを取って注射針を亀頭の下1センチぐらいのところを
横から茎のど真ん中にゆっくり入れはじめた。
俺は必死になって耐えて声も出さず身動き一つしなかった。
反対側から針の先が出てきた。
「次いくよ」
今度はチンチンの正面から同じように針が入れられた。
次は斜め、次は反対側の斜め。
同一平面状に4本の針が四方八方中心を貫いた。
針の刺入点からポタリと血が垂れる。
その次は今の刺入点から1センチ根元のところに、同様に
4本の針が刺された。
俺は気が狂いそうなぐらいに痛くて怖くて、
でもコップの水がこぼれないようにしなきゃならないし必死だった。
でもこれ以上勃起できないぐらいギンギンに興奮していた。

625 名無し調教中 2009/06/08(月) 18:25:28 ID:j5NzhIDf
「あと2本どうしようか?」
妻が針で亀頭をつつきだした。
「どうしたらいい?」
俺は「そこにお願いします。」
妻「いいよ。今度は亀の頭ね」と言って
一気に垂直に針を差し込んだ。
俺は不意をつかれたようにあっと声を出して
コップの水を少しこぼしてしまった。
妻「あーあ、こぼしちゃった。ここまで頑張ってきたのに
可哀想に。とりあえずもう一本ね」
そう言ってもう一本の針も亀頭に垂直に刺し込んだ。
また同じようにあっっと声を出し、さらにまた水を
こぼしてしまった。
俺は激しく後悔した。どんなに恐ろしい罰が待っているのだろう。

626 名無し調教中 2009/06/08(月) 18:41:22 ID:j5NzhIDf
妻「とりあえず、針を抜くよ。」と言って、次々と注射針を抜き始めた。
抜いたあとからはぽたぽたと血が流れ出てひざに伝ってたまってきた。
尿道口からも血が流れ出てきた。
妻「血のおしっ○だ」と言って微笑んだ。
妻が冷水のシャワーで血を洗い流すと、もう出血は止まっていた。
妻「8本目までは頑張ったけど、最後の2本で動かない、声も出さない
と約束を破っちゃったね。
だから、動かないように縛って、声を出せないように猿轡してあげると
言ったのに。私の好意を無碍に断るからいつまでも罰が続くのよ。
自業自得ね。」

627 名無し調教中 2009/06/08(月) 19:04:15 ID:j5NzhIDf
妻「じゃあ地下室へいこうか」
俺の家にはピアノを弾く妻のための完全防音の地下室がある。
12畳ほどの広さで、すみにピアノが置いてあるが、あくまで口実で
本当はプレイルームとして使うために作ったものだ。
この中殻は、鞭の音や叫び声などどんなに大きな音も外には漏れない。
妻「先に行って待ってなさい。」
俺は地下室への扉を開き、階段を降りていった。
地下室は冬だとやや寒いぐらいの室温なのだけど、冷え切った体の俺に
とっては暖かく感じた。
俺は地下室の真ん中で扉に向かって土下座の姿勢で妻を待った。
しばらくして扉が開く音がして、俺は少し視線を上げた。
妻の黒いエナメルのハイヒールとすらりとした足が見えた。
妻「顔を上げてもいいよ。」
妻は黒いレオタード姿で一本鞭を持って立っていた。

628 名無し調教中 2009/06/08(月) 19:25:24 ID:j5NzhIDf
妻「罰は一本鞭。」少し笑みを浮かべて続けた。
「さあ、問題です。私はお前に罰として何回の鞭を与えようと
しているのでしょうか?」
さらに続けた。
「お前は私の好意を袖にし、声を出さないという約束と、動かないという
約束を2つとも破った。しかもそれぞれ2回づつ破った。それに対する
罰はどれぐらいにすればいいと思う?おまえ自身の考えを聞きたいわ。」
俺は「●●様のお考えどおりにお願いします。」と言った。
妻「じゃあ、こうしましょう。ここに私が思う鞭の回数が書いてあるわ。
お前がその回数を予想して言ってみて。もしお前の回数のほうが多ければ
お前の言った回数だけ鞭打つわ。もし、お前の回数の方が少なければ、
私が書いた回数プラスその差の回数分だけ鞭打つわ。いい?わかった?」

629 名無し調教中 2009/06/08(月) 19:36:40 ID:j5NzhIDf
妻はそう言って折りたたんだ紙を上にかざした。
俺は思った。なんと巧妙な仕掛けだ。
もし、少ない回数を言えば反省が少ないとして
罰が増える仕組みで、逆に多ければ「それだけ悪いと
思っているなら大いに罰を受けてもらおうじゃないか」ということか。
ぴたりと予想が当たった時に罰は最小となる。
妻の一本鞭は容赦なく厳しい。前回は100回の鞭打ちを言い渡されたが
50回ぐらいで、もう限界で、なりふり構わずお許しを願った。
その時、ほかにどんなことでもしますと言ってその場は許してもらった
のだけど、その許す条件が耐寒調教だった。今夜のようなメニューを
言われ、鞭を逃れたいばかりに喜んで受けますと言ったのが1週間前だった。
その後、暖かい日が続き延び延びになっていたのが、今日からの寒波で
実行されることになったのだ。

631 名無し調教中 2009/06/08(月) 19:41:06 ID:j5NzhIDf
俺はやはり50回ぐらいかと思ったが、前回100回の約束が果たせず
50回どまりになったのを妻は絶対、そのままにしておかないだろう。
そういう性格だ。もし50回と言って妻の紙に100回と書いてあれば
150回ということになる。とても無理な回数だ。それならば、必死の
ぱっちで100回と言って100回の一本鞭に耐えるしかないと思った。
そして俺は「100回と思います」と言った。

641 名無し調教中 2009/06/09(火) 13:46:12 ID:HTRHuEHM
妻「罰の鞭打ちが100回が妥当だと思う根拠を言って」

俺は、前回の鞭打ちの時、みっともない有様で許しを乞うたので、
今度こそはという思いがあること、

せっかくの●●様の配慮を断っった上に、
動かない・声を出さないという約束を破ったことは
相当の罰に値すると思うことを挙げた。

妻「じゃあ、私が考えていた鞭打ちの回数を見せてあげる」といって
紙を広げた。そこには1回と書いてあった。驚く俺に対して妻は、とろける
ような笑顔で、正座する俺に近づいてきて膝をついて俺を抱きしめた。
やわらかな妻のおっぱいが顔を包んだ。そしてやさしい口調でこう言った。
「○○君、今日はすごく頑張ったよ。寒がりの癖に何時間も寒い玄関で正座
して、冷たい水で体洗ってすごいよ。こんなに冷たくなって可哀相。
今まで何回も逃げていたチンチンの針だってほとんど完璧に耐えていたじ
ゃない。もうこれ以上ひどい罰は無理だと思った。だから私は、鞭打ちの
罰は1回にしてあげようと思った。」

妻の暖かいおっぱいの中で俺はすすり泣いた。


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