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体重の重い筋肉質な女子中○生に馬乗り圧迫される

932 名無し調教中。 2014/05/11(日) 10:06:32.05 ID:fyz0tJMw
中○生の時に、仲が良かった女子に身長は自分と同じくらいで、太ってはいないが筋肉質な子が居た
俺は技術係で工作室のような場所で、彼女と二人になり会話していた
彼女を会話の中で軽くからかって空のペットボトルで軽く叩きまくったら、ふざけて彼女が追ってきた
机が沢山ある部屋だったので、自分は地面を這って、机の下に隠れる事にした
しばらく経って、俺が机の下から地面を這って出ようとすると、突然、俺の肩が重くなった
「はい、捕まえた」と彼女は言って、軽く俺の肩に乗ってきた
その時、既に俺の快感と感じる程良い体重が背中に掛かっていたが、彼女の足はしっかり地面についていた
それを察して俺は、逃げ出す振りをして、起き上がりかけてみる、すると俺はさらに圧迫された
その時既に、かなりの重量感があって、正直全体重が掛かったものだと思っていた
しかし、彼女の足はまだ地面から離れていなかった、それを察して俺は「ヤバッ」と口先だけ逃げ出そうとして、快感を逃がさんとばかりに、机を利用して、彼女を逃がさないようにした
すると「痛っ!」と彼女が言う、どうやら机に背中をぶつけたらしい
俺は「あらら」とからかいの意を含みながら嫌味っぽく言うと彼女は「反撃っ!」と言ってきた
その瞬間、自分の背中に今までとは比べ物にならない程の体重が掛かった
俺は不覚にもあまりの重さ(そこまで重くは無かったが、予想を遥かに上回る重さだった)にその場で潰れてしまった
彼女はすぐに俺の背中を降りると思ったら、うつ伏せになってる俺の背中に正座で座ってきた
「重い?」と言われ、正直「重いよ…」と思いながら「あんまり?」と声を絞り出す
彼女は制服の短いスカートに、くるぶしだったのでかなり萌えた
正座で折り畳まれた太腿の太さは、恐らく俺より太かったと思う
その後、5分くらいその状態で圧迫される、予想を反した重さに俺も本格的に苦しくなってくる
だけど、圧迫地獄はまだまだ続く
彼女はしばらくすると「足が痺れて動けなくなった」と言って、丁度心臓のある部分に座ってきた
足を伸ばし、俺の視界の先の地面にかかとの部分を置く
限界ギリギリの俺に反して、彼女は俺をからかうかのように、かかとを俺の目の前で浮かせて圧迫を続ける
彼氏持ち男の娘が悪いおねえさんに前立腺責めされて堕とされちゃう話
933 名無し調教中。 2014/05/11(日) 10:07:33.60 ID:fyz0tJMw
遂に俺は「重い、降参っ!」と声を絞り出すが、彼女は「だって動けないんだもん」と悪戯っぽく言う
その後は、背中の丁度心臓部分のある所に立たれて、かなり苦しかった
そして、何度か足踏みされて「重いでしょ!」とか「苦しい?」とか聞いてくる
既に俺は圧迫され続けて、胸が苦しくなり。声も出なくなった。
恐らく同じ箇所の集中的に体重をかけられたからだと思う。
まぁ冗談じゃないほど苦しかったが、ものこんな機会は一生無いだろうと思い、我慢した。
彼女はその後も「ジャンプするよ」とか言って、自分の心臓を集中的に圧迫しはじめた
正直、心臓が潰れるかと思ったけど、我慢した。
しばらく経って、背中を満遍なく踏み続けた彼女は、俺の首筋に膝を置いて座り込んだ
「どかさないとずーっと乗ってるからね」とご機嫌そうに言う
俺は苦しみながら「どうすれば解放してくれんの?」と聞くと、彼女は「このまま四つん這いになって」と再び俺の背中の心臓のあるあたりに正座した
「もうちょっと下の方に乗ってくれない?」と言うが「やだ、ここがいい」と拒否られてしまう
既にこの頃、俺に全体重をかけるのを躊躇っていた彼女の面影はなかった
自分の中で解放されたい気持ちと、勿体無い気持ちが交錯した
だけど、さすがに苦しかったので、とっとと持ち上げて解放される道を選ぶ
すると、彼女は俺の背中に馬乗りになり「ストップ」と言い、全力でどかそうとする俺に対して、背中の上に座りながらドスンと体重をかける
俺は何とか持ち直すが、彼女が「このまま5分ね」と言う「5分は長いだろ」と反論するが「じゃあどいてあげない」とこれも拒否られる
俺は「最後の五分だ」と思い、苦しみながら最後の快感を味わうつもりで耐えた
7分くらい経って、俺が我慢できなくなって「もう、5分だよっ…」と声を絞り出す
「じゃあおんぶしてくれたらいいよ」と言われる。
おんぶなら軽いから大丈夫と思い「わかったから、どいて?」と言う
だけど彼女は「ダメ、この体勢からおんぶ」と中々背中をどこうとしない
ひとまず俺の腕が限界に来たので、潰れると彼女が「弱~っ」と無情な一言
「もう限界…」と俺が漏らすと「じゃあ休憩時間ね」と言って、再び背中に立ち始める

934 名無し調教中。 2014/05/11(日) 10:08:52.87 ID:fyz0tJMw
体重の軽い子なら、背中で足踏みされても、大丈夫なのだろうけど。彼女は結構重たかった為、それも苦痛となった
「回復したら言ってね~」と言い、片足で立ったり、かなり高くジャンプして踏まれたり、だんだんエスカレートした
彼女も途中、何度か他の生徒が窓の外に見える度に、しゃがんで隠れていたが、この部屋に一般生徒が放課後立ち寄る事は滅多に無かった
俺は自分がちょっとした好奇心から、とんでもないものを目覚めさせてしまったのか?と正直後悔した
俺は結局、彼女を二度馬乗りの段階まで持ち上げたが
片手を地面から離し、彼女の固い筋肉質に腿を抱えて、もう片方の手で思いっきり地面を突き、立ち上がる事に苦戦
腕に乳酸が溜まり、つりそうになりながら三回目辺りで成功
彼女は「何分おんぶできる?」と聞いてきたので「もう既に限界」と答えた
彼女の足は太くは無いが、細くも無く、筋肉質でがっしりしていて硬かった
彼女が「じゃあ10分おんぶして」と言うので、自分は無言で彼女の体重を支え続けた
しかし、足は元気なのだが、腕が今にもつりそうな状態になり、彼女の足を放す
すると、腕で支えてた分の彼女の体重が一気に肩に掛かり、その場で倒れてしまった
後ろに倒れ、逆に俺が上になって、彼女の上に落ちてしまう
結構勢いが良かったので「大丈夫?」と彼女に恐る恐る声を掛けてみる、そしたら意に反して元気そうで「わざとでしょ?」と笑みを浮かべる
「違うよっ」と言うと「じゃあまたやり直しだね」とまた乗ってくる
さすがに「いつまで乗れば気が済むんだ…」と思った、けどちょっと解放されて瞬間的に疲れが体から逃げていた俺は調子に乗ってまた乗っかられた
すると彼女は一転して、今度は馬乗りの体勢から首筋に移動する
「肩車できる?」といい始める。俺も既にヤケになっていた
彼女の太腿が、俺の肩に乗る。彼女は一度乗ると中々地面に足を付けたがらないので、馬乗りの状態から持ち上げた
彼女の体重は中々重くて、持ち上げる段階で、何度も首が曲がりそうになったが、必死に耐えた
俺の脚がしっかりと直立したら、彼女は立っていても教室の奥に移動する事を指示する
自分は意を消して、覚悟を決め、彼女の言った通りに教室の奥に足を運んだ…

935 名無し調教中。 2014/05/11(日) 10:12:32.26 ID:fyz0tJMw
彼女を肩車したまま、人が滅多に入ってこない教室の奥に移動する
彼女はまだ俺の肩に乗っかりながら、機嫌良さ気にゆさゆさと揺れてきたり、頭を軽く撫でたりしてきた
彼女の体重は重く、5分くらいして、かなり限界が来ていた
「もうそろそろいい?」と彼女に聞くと、彼女は「あと5分っ!」とやはり俺を苦しめようとする
頑張ろうとする俺に、無情にも「重い?」とか「結構体力あるんだね?」とか無責任な言葉を軽く浴びせてくる
俺も頑張ったが、結局潰れてしまった
彼女に最初から俺を解放する気などないのかもしれない
いい加減、俺も勘弁して欲しくなった
また背中に正座した彼女は、満面の笑み
体重を掛けて俺を苦しめる事にはまってしまったらしい
俺はこれまで彼女に「乗られたいなぁ」と密かに思っていたし、恐らく彼女も男に体重を掛けて苦しめたいとずっと内心思っていたのかも知れない
そう思うと、この流れはどちらにとっても絶好の好機なのかなと、思いながら、彼女に乗られ続けていた
この時点で乗られている総時間は30分くらいだったかな
俺は一山超え、圧迫地獄が逆に快感になってき始めた(それでも腕とか、肩車を耐えた足には相当疲れが溜まっていた
だけど、踏まれて体重を掛けられるのが楽に感じるようになったと言うことだったのかもしれない)
そしたら彼女がまた俺の背中に立ち始めた
そして「体重計ね」と、最初の頃からは想像も出来ないほど躊躇いの欠片も無く心臓に移動
「体重計って?」と俺が聞くと、彼女は「体重当てだよ」と答え、足踏みを始める
「何キロだと思う?」と俺に聞く彼女は、何故か少し興奮していた気がした
当時の俺の身長が165cm体重が55kgだったので、自分と同じくらいの背の彼女は自分と同じくらいかな?と想像した
ただ、重く言ってしまうと、彼女が傷つくかな?と思って、最初は少し軽く見積もって「48キロくらい?」と聞く
すると次の瞬間、自分の背中に信じられない程の重圧が掛かる
背中の上で、思いっきりジャンプして、着地された。自分は思わず、咳き込んでしまった
「ハズレのお仕置き~」と表情は見えないが、機嫌良さそうな声で言う彼女が悪魔に感じた
「次のお仕置きは、腕立て、もち私(うち?)を乗せて~」と容赦なし
自分はとりあえず当てる事に必死で、直感で答えた「じゃあ、52キロ?」

936 名無し調教中。 2014/05/11(日) 10:18:25.95 ID:fyz0tJMw
しかし彼女は「ハズレ~、はい腕立て、腕立て」と俺の心臓に正座した
俺はさすがに「それはいくらなんでも…」と反論する
だが彼女は「じゃあ、顔思いっきりつぶしちゃうよ?」と言い、肩の骨と骨の間に両膝を立てて容赦なく体重を掛けてきたので
「痛いっ、痛いっ」と声を上げながら、観念して、腕立ての体勢になる
膝が地面についていない分、彼女の体重が背中に掛かるのは相当重く、結局その体勢を意地するのが限界で、潰れてしまう
彼女も何度も再挑戦を煽るが結局ムリだと言う事を最後には理解して「力無さすぎ~」と言い、
首筋にスネを置いて、もう片方の足を肩に乗せ、体の弱い部分に集中的に体重を掛けてきた
そのときばかりは流石に死ぬかと思ったほど苦しかった
「じゃあ次は、おなかに乗らせてね」と、彼女が言ったときは、正直圧迫によって痛めつけられ続けた背中が解放されると思って、ホッとした
次に俺は「50キロ?」と予想したが、まんまとハズレ
彼女は俺の背中に正座したまま「仰向けになってよっ」と煽る
彼女を力で一時的にどかし、仰向けになる。すると彼女はもう何の躊躇いも無く肩口の裏側に両足を乗せて全体重を掛けてくる
「もうそろそろ慣れてきた?」とか「軽いから大丈夫でしょ?」とか「重くない重くない」とか
彼女の放つ言葉も、だんだん過激になってくる
だが、どちらかと言うと自分はそっちの方が心地よかった
その後、彼女は心臓のある部分にに直立で立ち、足踏み
溝をかかとで踏まれ「うぐっ」と俺が声を発しても「我慢我慢」とかもうまさに容赦なし
彼女は俺の制服のYシャツをめくると、俺のじかの腹に立とうとしてきた
咄嗟に俺が、腹筋に力を入れる、しかし、俺の腹は彼女の体重が掛かった瞬間に凹み、言いようの無い苦しさが、俺の体を襲った
「さすがにこれは重いかな?」と彼女が俺に聞く
「重いに決まってんだろ!」と反論すると
「何だ、元気だから全然大丈夫だね」と悪魔のように微笑み、軽くジャンプを始める
これでは流石に思いっきりジャンプはしなかったが、気持ち悪くなり、吐きそうになる
そうすると、彼女は「次のお仕置きは…」と悩む。彼女の足の位置を肩口に変える
流石におなかに立ち続ける事には抵抗を感じるのかな?
「じゃあ、肩車でスクワットねっ」と笑顔で俺に微笑みかける

938 名無し調教中。 2014/05/11(日) 11:41:06.11 ID:fyz0tJMw
次は当てなきゃと思い、俺は改めて彼女の体格を確認
丁度彼女のスカートに中が見えて、硬そうな太腿が視界に入る
筋肉質な方だし、正直自分も想像以上に重たいと感じていたので、今度はちょっと重めに答えてみることにする
「57キロ?」
俺がそう答えると、彼女は俺の肩から両足をどかす
久しぶりに、体が軽くなった
俺は我に返り、起き上がり、座りながら首を動かす
「正解?」と俺が聞き返す、すると彼女は俺の背中に回りこみ、今度は肩に座る
「ハズレー、正解は57.6キロでした」と体重を掛けながら言い放つ
「何で、あたりじゃん!」と俺が反論すると「だーめっ、肩車っ♪」と肩から動かない
俺は自分より2キロほど重い女をかれこれ40分近く体に乗せている
そう考えると、さらに重く感じるようになった気がした
結局、スクワットはしゃがんだのは良いが、立ち上がることができなかった
彼女は満足したのか「馬乗りで100数えたら終わりね」と言って、自分の背中に全体重を掛けて超スローペースで100数え始めた
それが終わり、ようやく解放されるとスカートを自らめくり上げ、下に穿いているハーフパンツを限界までめくり、俺に見せてくれた
そして「秘密だよ」と言って、去っていく

翌日から、彼女はこれまで通り普通に俺に話を掛けてきた
それから工作室で彼女と二人になる事は無く、平穏な日々が続いた

しばらくして、思い切って身長150cm足らずで、体重も40kgギリギリくらいしかない友達に、このことを打ち明けた
すると、その友達も、同じような目に合ったと言っていた

その時、俺はS女の本能を目覚めさせてしまったのかもしれないと自分の行為を心底後悔した


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2014/05/30 20:15  体験談

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2014/05/30 20:15  体験談
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